参加コンテンツについて

様々なコンテンツがありますがどれに参加できますか?

TIDE EXHIBITION / TIDE MARKET / TIDE EXTENSIONに参加できます。それぞれの詳細はこちらをご覧ください。エントリーシートはこちらからダウンロードして下さい。

TIDE EXHIBITION / TIDE MARKET / TIDE EXTENSION以外に参加できるコンテンツはありませんか?

パーティーやワークショップ、イベント、ボランティアスタッフなど様々なかたちでご参加いただけます。他にもこんなことでも参加できる?というアイディアがある方は までぜひご連絡ください。
ボランティアスタッフのお知らせはこちら

TIDE EXHIBITION / TIDE MARKETどちらにエントリーしようか迷っています。

TIDE EXHIBITIONは主に作品・製品の展示やインスタレーション(空間全体を使って作品を表現)をする場です。
TIDE MARKETは、作品・製品の販売をする場です。
もちろん両方ともPR・ビジネスともに大変有効ではありますが、主にインスタレーションで作品のPRをしたい方は TIDE EXHIBITION、インスタレーションではなく販売・受注販売をしたい方はTIDE MARKETへの参加をお勧めしています。

エントリー、選考について

選考はどのような基準でされるのですか?

選ぶポイントは、作品としてのクオリティ、またその背景にあるコンセプトなどの基準で選考します。選考はDESIGNTIDE DIRECTORで行われます。

選考結果はいつごろ、どのように通知されますか?

8月上旬〜中旬頃、参加決定/参加見送りの2種類の結果をメールにてご連絡いたします。

エントリーシートがダウンロードできません。

までメールして下さい。
ダウンロードできない場合、FAXまたは郵送でお送り致します。

作品について

どんなジャンルの作品がありますか?

インテリア、プロダクトがメインですが、ファッション、ジュエリー、グラフィック、映像、アートピース、インタラクティブデザインなど様々なジャンルの作品を募集しています。

会場について

メイン会場はどのような場所ですか?

東京ミッドタウン・ホールという東京ミッドタウン内の施設です。東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線の六本木駅に直結し、大江戸線六本木駅の改札から2分程度の非常にアクセスの良い場所です。

東京ミッドタウンはサントリー美術館、21_21DESIGN SIGHT、東京ミッドタウン・デザインハブなど東京の中でも文化発信性の高い施設が集まっている街です。

東京ミッドタウン・ホールについてはこちら
アクセス方法についてはこちら

来場者について

何人くらいの人が訪れますか?

昨年度は5日間でメイン会場(国立霞ヶ丘競技場)のみで約3万人、TIDE EXTENSION53会場を含み、約10万人の方が訪れました。今年は約5万人を見込んでいます。

どんな人が訪れますか?

バイヤー・メーカー・プレス・学生・ほかデザイン関係者・一般の方。そしてヨーロッパ、アメリカ、アジアからの外国人のメーカー、ジャーナリストも多くいらっしゃいます。

2007年度来場者分析

メイン会場来場者数約3万人
小売 7%
メーカー 10%
建築家・インテリアデザイナー 10%
映像・グラフィック 9%
その他デザイナー 12%
コントラクト・商業設計 1%
コーディネーター 2%
問屋・流通・商社 2%
広告代理店 2%
プレス 2%
その他 43%