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Niels van Eijk & Miriam van der Lubbe

ニールス・ファン・アイク&ミリアム・ファン・デ・ルベ

1998年より自身のスタジオを設立。同じスタジオの中で、NIELS Van EIJK と Miriam Van Der Lubeそれぞれが独自に活動。インテリア・プロダクト・展示スペースのデザインなどを手がける。
伝統的な陶器の花柄をヘッドホンといった現代のオブジェに置き換え、自然よりもテクノロジーの方が現代に生きる私たちに身近であることを表現したり、銃所持など、現代社会での暴力問題についてのディスカッションを促すためのバッグなど、彼らの作品には強いメッセージがこめられている。それらが、社会を変えるためのきっかけとなると彼らは考える。
http://www.ons-adres.nl

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Joris Laarman

ヨーリス・ラーマン

1979年オランダ生まれ。1998年からアイントホーヘンのデザイナカデミーで勉強を始め、2003年の卒業後、ロココ調のHeatwaveラジエーターが多数の賞を受賞し一躍有名になる。
彼の作品は今や世界各地のミュージアムやエキシビションで紹介されています。2006年のケルン国際家具見本市でのアイディール・ハウス・エキシビションのデザイナーにも抜擢され、ドムス マガジンへの記事の提供やセミナーといった形での協力、ロンドンのアーキテクチュラル・アソシエーションをはじめとするヨーロッパ各地の有名大学で教鞭をとることも。
http://www.jorislaarman.com

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Sylvain Willenz

シルヴェイン・ウィレンツ

1979年ブリュッセル生まれ。 2003年ロンドンのRoyal College of Art/デザインプロダクト科を卒業。現在はベルギーに自身のスタジオを構え、照明、プロダクト、家具のデザインを手掛ける。
彼の作品は2007年からよりグラフィック的なアプローチとなり、素材にも変化が見られる。プラスチックで型どられた照明「Torch」、自立するコートハンガー「COATED Coat-stand」などの新作シリーズは、コンセプトや美的感覚また生産技術においても、シンプルだが洗練されたものとして世界的に評価されている。
http://www.sylvainwillenz.com

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Sarah van Gameren

サラ・ファン・ハメレン

2004年オランダのデザイン・アカデミーを卒業。卒業後ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートにてデザインと機械の研究を続ける。2007年アーテマイド主催コンペ入賞。作品一つ一つに意味を込め、そのデザインの価値を計る。
「ビッグ・ディッパー」は天井に吊るされた機材と2つのドラム缶(溶けたロウが詰まっている)からなる。この機材、実はロウソクの製造方法を応用。芯となる紐のほうではなく、シャンデリアごとロウにディップする、というしかけ。完成したシャンデリア燃え尽きた後、また次のシャンデリアに生まれ変わる為にドラム缶に放り込まれる。
http://www.sarahvangameren.com

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Swiss Signature

Swiss Signature

スイスのコンテンポラリー・デザインを紹介するスイスの若手デザインチーム。彼らの家具、ランプシェード、インテリア・プロダクト、ジュエリーに渡るカッティングエッジなデザインは必見。
StauffacherBenz (Stefan Stauffacher & Nicole Benz) / bnd brand new design (Alain Jost) / netwerch (Noah Baumgartner, Daniel Christen, Andreas Christen) / Julie Studer / FHNW HGK Basel Intitut Ineriordesign and Szenographyの5組が参加。2005年のスイスのデザインアワードにノミネートされたfold-x(写真)は、折り畳め、それ自体で立脚する洋服掛けで様々な状況で使用が可能。木製で、畳んだときの大きさは1/10の大きさに。

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Jurgen Bey

ユルゲン・ベイ

1965年生まれ、オランダ出身。プロダクト・デザインからインテリア、建築、ランドスケープデザインとその活動は多岐に渡る。椅子の置かれる文脈、使う人との関係性を探りながら、デザインという語彙を使って、椅子を取り巻くストーリーを創り上げる。
「バード・ウォッチ・キャビネット」は、既存の家具のパーツを組み合わせて新しい機能を提案する。輸送する際には一緒なのに、搬出されると全く別の文脈に置かれてしまう木箱と家具。でも見方を変えて、木箱の中にテーブルと脚、椅子を入れて運搬し、取り出した後、机の上に木箱を固定すると…そこにはまったく新しいキャビネットが誕生する。
http://www.jurgenbey.nl

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Heath Nash

ヒース・ナッシュ

ケープタウン大学で美術を学ぶ。卒業してからは、光を扱いはじめ、その後は、南アフリカの一般的な手芸用素材であるワイアーや、古いプラスチックのボトルと出会い、これらを「other people's rubbish」というシリーズの源にしています。
私の制作活動は探究的で、ある素材の本質を探究しようとします。伝統的な手芸の手法を用いて、現代的なオブジェクトを作ることにも興味があります。また、制限をツールとして使う傾向があり、ある一定期間、自分のやることを全て、ある一つの素材や手法に制限することで、それらの新しい使い方を発見することができました。
http://www.heathnash.com

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Hannah Lobley

ハナ・ロブリー

クリエイティブ・ディレクター。paperwork、木から紙から木へ。
本を誤って雨の中に置きっぱなしにしてしまったときの経験を元に、必要とされていない本や雑誌のページを使ったリサイクルの手法Paperwork を開発。紙は堅い木のような素材へと再び転換され、伝統的な木材加工の技術を用いて、この素材を彫刻的なオブジェクトに加工します。木から紙から木へ。それぞれのオブジェクトは一点もので、表面のテクスチャーは一度作ったら再現は不可能。あなたにとって大切な本や書類を素材にして、美しいオブジェクトを作られてみてはいかがですか?
http://www.hl-web.net

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Dainippon Type Organization

大日本タイポ組合

ヒゲ有りで苗字無しの秀親とヒゲ無しで苗字有りの塚田哲也により1993年に結成。文字通りモジモジしながら文字で遊んで14年。文字と歩んで三千里。文字を解体し、組合せ、再構築することによって、新しい文字の概念を探る実験的タイポグラフィユニット。去年のDesignTideで大人気だった文字の積み木『トイポグラフィ』が商品化。コクヨより絶賛発売中。
広いスペース(字間)にちりばめられた、モジモジしている薔薇ではなく、バラバラになった文字をもとに、足したり並べたり重ねたり、いじってみんなで新しい文字を作って遊んじゃおうよ!というプロジェクト。フォントウの自分探しの旅に出よう!
http://dainippon.type.org/

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FULGURO

フルグロ

Yves Fidalgo とCedric Decrouxによるデザインスタジオ。スイスのECAL校在学中に出会い、2001年以降、家具、プロダクト、グラフィックなどの分野で活動している。
住空間において、人間が植物との間に築く繋がりに、活動を開始して以来重点を置いてきました。いくものプロジェクトや研究活動は、上述のテーマに沿って進められ、今年のミランサローネでreLEAF、reCOVER、reFRESH、reFLECT という四つのオブジェクトのコレクションを発表、このテーマを更に追求しました。
http://www.fulguro.ch

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Piet Hein Eek

ピート・ヘイン・イーク

スクラップ材木や工場廃棄物などの素材を使用してユニークな作品を発表しているオランダ人デザイナー。作品は、最新のテクノロジーで工程を省き、完璧な物を作ろうとする現代的な手法とは対照的に、素材や手法からコンセプトを決め、多くの時間と手間がかけられています。
このゴーカートは、まだプロトタイプだった頃、あるクライアントから 孫のためにぜひ商品化して欲しいと依頼されたことがきっかけで作りだされました。
一つ一つ、時間と手間をかけて作り出されるピートの作品。このゴーカートも、子供はもちろん、大人も昔を思い出し、おもわず手にしたくなるそんな不思議な魅力にあふれています。
http://www.pietheineek.nl

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Vintage Plant

ビンテージ・プラント

Vintage Plantはコペンハーゲンを拠点に活動するByggstudioのメンバーによって2006年に始められたセカンドハンドの観葉植物を介して行われているネット
ワーク促進プロジェクトです。マーケットでの中古観葉植物の売買を通じて、普段注目を浴びる機会の少ない観葉植物にスポットライトをあて、持ち主の止むを得
ない事情や年老いて捨てられてしまう運命にある観葉植物たちが新しい持ち主に出会って第二の人生を歩みだすチャンスを与え、そして長年家族の一員として人
生の様々な場面を見守り続けた彼らとその持ち主の歴史もまた家宝が代々と引き継がれていくようにこのプロジェクトを通じて語り継がれていくこと目指しています。

Hanna Nilsson(グラフィックデザイナー)
1979年生まれ スウェーデン:ルンド出身
2006年Danmarks Designskole ビジュアルコミュニケーション:MA修了
Sofia
http://www.vintageplant.net

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Johanna Strand

Johanna Strand

スウェーデンのBeckmans College of Designを2006年に卒業。家具・プロダクト・インテリアデザインを手がける。今回はLinus Berglund、Mats Seitzと合同展示をする。
「luminary」は曲げることが可能な金属パイプでできているランプ。パイプの両サイドからのぞくふたつの電球が、2方向に照らすのが特徴。状況によって、たてて使うことも寝かせて使うこともできる。照明の新しい可能性を、私たちに見せてくれる新鮮でスタイリッシュなデザイン。
http://www.johannastrand.se

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Emiko Oki

沖恵美子

大学卒業後、フリーランスデザイナーとしてロンドンで活動を続けながら、ライター業やロンドンのデザイン展示会「Tent London」でオーガナイズの仕事にも携わる。日本、海外生活の感覚を融合し、日常と非日常、強さと儚さを行き来するデザインを目指す。
いつも使う食器をちょっと違った視点からデザインしたテーブルウェアの作品を展示。たとえば、イギリスのパブで使われているパイントグラス。この馴染みのある形を基に、ワイングラスや灰皿、はたまた花瓶へとアレンジした作品など、アーティストによる普段使いのテーブルウェアへのオマージュ。
http://www.emikooki.com

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f.a.t

エフ・エー・ティー

倉本仁と関祐介によるユニット。金沢美術工芸大学卒業後、2003年にデザインレーベルf.a.tを発足。彼らの仕事は「繊細で熱くユルい」。そんな独自のカラーが評価され、これまでに国内外の数多くのプロジェクトに参加している。
人と人の付き合いにはごく自然な約束事があり、それはモノと人、空間と人の間にも存在しています。「あたりまえ」という言葉で表現される経験や約束事がしっかり守られている為、私たちはモノをうまく使うことができるのかも。なんとなく、そういうことを考えながら行ったテーブルウェアのワークショップ。
http://www.fatfatfat.net

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Leif.designpark

リーフ.デザインパーク

上野卓史、内藤衛、本多恵三郎の3人を中心として、日本を拠点にデザイン活動を行っているチーム。その活動は家具、インテリアからアートワークと幅広く、専門のアーティストや職人と連携することで、高いクオリティーを保つ。
leif.が持つ大きなコンセプトとして、「designpark」という架空の空間がある。これは低い垣根で区切られた出入自由な公園であり、デザインのみならず様々なジャンルの人たちとプロジェクトを共有することで、「Leif.designpark」としての広がり、またそれに参加する個々の広がりを求めていこうというもの。そこから生まれたプロダクトたち。
http://www.leif-designpark.com

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PPP

PPP

様々なテーマを切り口に家具などのデザインを行うプロジェクトパーティ。2005、2006年度、100%デザイン東京で製品を発表。車、家電、家具などをデザインするプロフェッショナル6名(泉 大介、 三原鉄平、 加藤弘之、 千田玄樹、 清水陽祐、 辻田裕介)が集結。
竹は成長が早く環境性能の高い素材。しかし非常に手間とコストがかかる、大変扱いにくい素材でもあり、木工とは異なる独自のノウハウを確立する必要がある。「竹集成材プロジェクト」は、これら竹集成材にまつわる課題に取り組むと共に、素材の特性を活かす、或は必然性のある商品を探求する、そして資源を適切に使用するプロジェクト。
http://www.teori.co.jp/tdw

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BACH × nendo

BACH × nendo

nendo / 代表 佐藤オオキ : 1977年カナダ・トロント生まれ。2000年早稲田大学建築学科を主席卒業。2002年同大学大学院修了後、デザインオフィス「nendo」設立。建築からインテリア、家具、プロダクト、グラフィックまで幅広く国内外にてデザイン活動を行い、数々の賞を受賞。
この本棚には特定の選ばれた本しか入りません。例えば、「ル・コルビジェの生涯を辿る12冊」とか、または「フランスの料理を身も心も堪能するための15冊」とか。本と本棚をパッケージにして、ひとつのプロダクトにする「ALL IN ONE BOOK & SHELF」プロジェクト。選書集団のBACHが厳選した本を、デザインオフィスnendoが包み込みます。

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E&Y - CECILIE MANZ

E&Y - CECILIE MANZ

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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E&Y - MARTEN CLAESSON (CKR)

E&Y - MARTEN CLAESSON (CKR)

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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E&Y - GEN SUZUKI

E&Y - 鈴木元

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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E&Y - ILKKA SUPPANEN

E&Y - ILKKA SUPPANEN

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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E&Y - KOICHI FUTATSUMATA

E&Y - 二俣公一

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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E&Y - MIKA TOLVANEN

E&Y - MIKA TOLVANEN

1985年よりに家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作を行っている企業。国内外でコレクションを発表し、その作品の一部はLondon Design Museum、Swedish National Museum、MoMA NYなどに収蔵されている。
2007 NEW COLLECTIONを発表します。今年のコレクションはスカンジナビアンデザイナーと日本の若手デザイナーによる新たなデザインの提案です。今後、ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信していきます。E&Y NEW COLLECTION
ILKKA SUPPANEN / MARTEN CLAESSON (CKR) / MIKA TOLVANEN / CECILIE MANZ / 鈴木元 / 二俣公一
http://www.eandy.com

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Frost Produkt

フロストプロダクト

ノルウェー・オスロをベースに活動するプロダクトデザインチーム。専門性の高いプロジェクトのコンサルテーションや、自身のブランドを手掛ける。ソンドレ、ヤン兄弟を中心にメンバーは5人。最近ではノルウェーセイズとブリードと共にアルタバイクを手掛けて話題になった。
作品を制作する際、コンセプトを決める段階からプロジェクトの最終段階まで、多角的に取り組んでいるのが特徴。長く使ってもらえるデザインと製造方法にこだわり、シンプルではあるもののそのソリューションと美学を追求している。
http://www.frostprodukt.no

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NOOKA Inc. / Matthew Waldman

ヌーカ / マシュー・ワォルドマン

NYに本拠を構える、デザイナー、アーティストで教育者のマシュー・ワォルドマンの考案により誕生。アート性とファッション性を兼ね備えた、刺激的なデザインを世に送り出す。現在は腕時計のラインナップをリリース。
一般的に受け入れられているデザインの手法とは対照的に、直感的に創造するという手法を執るNOOKA。その腕時計ラインは、アナログやデジタルといった伝統的な方法ではなく、時間が経つにつれて視覚的にドットやバーが増えていくようになっている。それは、儚さに重点がおかれた、より直感的なグラフィカルな時間の新たなる表現のカタチ。
http://www.nooka.jp

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innermost-Michael Young

innermost-マイケル・ヤング

世界で最も成功し、影響力のあるデザイナーのひとり。彼の初期作品 woven steel works はポンピドー・センターやルーブル美術館に収蔵。1999年にテレンス・コンランにより最も注目のデザイナーに選ばれ、サンデー・タイムズマガジンに掲載される。
代表作「sticklight」のオリジナル発売の10周年を記念して、全く新しいエディションを発表。1.8mの蛍光灯ランプ(市場最長で最も明るいとされる)をしっかり固定し、その光を一つの陰も作らずに外に届ける。スペシャリストたちが集結して製造されたその新しい「sticklight」はアウトドアでの使用も可能になった。
http://www.innermost.co.uk

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innermost-Shin Azumi

innermost-安積伸

1965年神戸生まれ。1994年にRoyal College of Artのインダストリアルデザイン科を卒業してからデザインユニット‘AZUMI’として活動を始め、また彼自身のオフィス ‘a studio’ をロンドンに設立する。Magis, Lapalma, Desalto, Muji, Authentics, iGuzzini など日本国内・海外ともに多数のクライアントを持つ。
Innermostと今回初めてコラボレーションすることとなった安積 伸は、2つのキャンドルスタンドをデザインした。 Innermostの依頼を受けて制作されたのは3作。内2作がRibbon、Triと名付けられた本作品だ。1本のスティールの糸がキャンドルを絡めるように構成されているRibbonは、静かな存在感を放つ。一方のTriはそのスケールの大きさで、いつものダイニングを特別なセレモニーのように仕立てあげる。
http://www.innermost.co.uk

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innermost-Winnie Lui

innermost-Winnie Lui

Central Saint Martinsでファッション・コミュニケーション/プロモーションを学ぶ。現在26歳。ロンドンでジュエリーの技術を学ぶと同時に、香港ではスタイリストなどとしても活動。現在は香港を拠点とし、スパのデコレーションやファッショングラフィックの制作、写真などを手がける。
ジュエリーデザインを本職とする彼女が特別に手がけた、エキサイティングなシャンデリア「White/Black」。ガラクタ ミーツ “ブリン”。色を統一することによってゴミが宝物へと変わる。特別なメッセージがあるわけじゃない。ただ、日常生活が集結してそこにある。その吸い込まれるようなデザインが普段ないがしろにしている物たちを顧みるチャンスを与えてくれる。
http://www.innermost.co.uk

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innermost-Russell Samson

innermost-Russell Samson

Central St Martinsでプロダクトデザインを学び、1992年より彼自身でコンサルタントとプロダクト/照明/家具/インテリアなどのデザインビジネスを始める。父親の家具ビジネスを見てきていたこともあり、幼少の頃からデザインしたいという欲求やどうやってものが出来ているか理解していた。最近では、幅広いクライアントのためのデザインやプロジェクトを行っている。
Innermostが今年秋に発表する商品の1つがRussell SamsonのArray table。電球を軸に開かれる何枚ものステンレスのパネルは、ランプシェードとしての役目と、ストラクチャーとしての役目を兼ね備えている。最高レベルのエンジニアの技術が可能にした、両面とも輝くステンレスのパネル。これまでのテーブルランプのイメージと一線をひく仕上がりとなった。
http://www.innermost.co.uk

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innermost-Koray Ozgen

innermost-Koray Ozgen

パリを拠点に多様なデザインを行うインダストリアル・デザイナー。パリのLes Ateliersでのインターンと E.N.S.C.I. (Ecole Nationale Superieure de Cr
http://www.innermost.co.uk

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We Are Going Underground

We Are Going Underground

We Are Going Underground (WAGU)は2005年からストックホルム・ファニチャー・フェアーの期間にストックホルムで開催されているアンダーグラウンドデザインイベント。東京では、デザインタイドのメイン会場で8人のデザイナーの作品を発表する。参加デザイナーは、Konkret Form (Simon Anund and Kristian Nilsson)、Thomas Bernstrand、TAF (Mattias Stahlbom and Gabriella Gustafson)、Matti Klenell、Peter Andersson、Albin Karlsson。
ストックホルムはよく街の表面的な部分が前に出がちだが、誰も気に留めることはないけど確実に都市の中心に存在している、ガレージや空っぽなアンダーグラウンドな場所も存在する。We Are Going Undergroundは常に挑戦的なアーティスト/デザイナーたちの合同展示で、ストックホルムにおいてもアンダーグラウンドでインディペンデントなやり方で活動している。
http://www.konkretform.se

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ARTECNICA

アーテクニカ

1987年にEnrico BressanとTahmineh Javanbakhtによって設立。90年代前半以降、Enricoは環境に優しい作品を開発することに取り組み、2002年にTahminehが考案したDESIGN WITH CONSCIENCE(人道的かつ環境に優しい作品を生産することを原則としたプログラム)を推進している。
DESIGN WITH CONSCIENCE: 魅了、創造、変化はArtecnica社から作り出される作品から感受されるものではなく、世界観によるものである。DWCとは人道的かつ環境に優しい作品を生産することを原則としたプログラム。本を開くと現れる、あっと驚くライトスタンドなどの作品によって、私たちにデザインの新たな可能性を示唆してくれる。
http://www.artecnicainc.com

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ROCK,PAPER,SCISSORS&SUNTORY FLOWERS

ロック,ぺーパー,シザーズ&サントリーフラワーズ

「ロック,ペーパー,シザーズ」は広告制作会社サンアド内のデザインレーベル。色やカタチという表層ではなく、モノゴトの原点に立ち返って発想することで「未知なる感覚」を作り上げようと活動。今回は花を専門に開発・販売している、サントリーフラワーズとともに「花との新しい関係」をデザインしました。
この製品のコンセプトは「未知の美」。花を飾る、買う、贈る、それらすべてを含めた「花との関係」をデザインする試みによって生まれました。花の美しさを引立たせるシンプルなフォルム。そのままでディスプレイできるパッケージは、今までの花の在り方を大きく変えるでしょう。
http://www.moondust.co.jp/rtd

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Y INNOVATION

Y イノベーション

ヨコハマのクリエイティブコアで生まれたデザインとテクノロジーでちょっと先の未来のライフスタイルをプロダクト開発でオモシロくしようとするワークショップ集団。この秋のプロダクトは倉本仁(f.a.t.)がデザイン、つくるのは「サウンドマスター」タグチ。そしてキュレーティングは岡田智博(クリエイティブクラスター)。
PC や携帯プレーヤーで音をたのしむ私たちのライフスタイルを豊かにするオーディオセット "Supper" 。毎日の生活にしっくりと入り込む飲み物を囲んだ寛ぎの時間にふと、グラスを傾けたりボトルを捻ると湧き水のようにきれ
いな音たちが溢れ出るプロダクトだ。そんな"PLAY"ful で心地よいサウンドとのおつきあいを愉しんでもらいたい。
http://innovation.creativecluster.jp

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FREITAG

フライターグ

93年にスイスのチューリッヒで創業。使用済みのトラックの幌などからなるインディビジュアル・リサイクル・フリーウェイ・バッグを生み出す。「ひとつひとつが異なる、まったく新しいデザインプロダクト」を創り出してみせた。
トラックの幌デザインに関するコンテスト「DESIGN-A-TRUCK-CONTEST」を全世界的に実施することを発表。最優秀賞受賞作品は、スイスの輸送会社「PLANZER」のトラックの幌として「5年のあいだ!!」路上での激務、即ち実際にヨーロッパの国々を何十万マイルも駆け巡る。その後、作品はそれぞれのパーツに裁ち落とされ、最終的にスペシャル・エディションのバッグとして完成する。
http://www.freitag.ch

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PearsonLloyd

ピアソンロイド

ロンドンを拠点とし、家具・プロダクトなどバラエティに富んだデザインで国際的な賞を多数受賞しているデザインスタジオ。そのクライアントは世界中にわたる。90年代前半にThe Royal College of Art(英国王立芸術大学院)で出会ったLuke Pearson(ルーク・ピアソン)とTom Lloyd(トム・ロイド)がパートナーシップを結び、1997年に設立。椅子・ソファ・照明・キャビネットなど様々なデザインワークを展開。
Linkはマテリアルメーカー、ARPROの依頼によりPearsonLloyd(ピアソンロイド)がデザインした新しいタイプのモジュラーブロック。EPP (Expanded Polypropylene)の特性と新しい使い方を模索し、シンプルなフォ-ムでありながらダイナミックなスペースをクリエイトすることができる。
http://www.pearsonlloyd.com

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Kakitsubata

燕子花

燕子花は、西と東 古と今を表現する手仕事のかたちと技を紹介し、美と愉しみを追求し続ける。今年、3月25 日に発生した能登半島地震において、大きな打撃を受けた輪島塗と酒蔵の産業復興と活性化を目的として WAJIMA xKakitsubata は漆器業、酒造業、デザイナーの方々と共に活動を開始しました。
http://www.kakitsubataweb.com

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WAJIMA x Kakitsubata

WAJIMA x Kakitsubata

WAJIMA x Kakitsubata
第一弾のテーマは“ テーブルウェア”。日本の伝統工芸で、漆器の最高峰である「輪島塗」の技術と、日常生活を楽しく彩るモノづくりを続けたいと願う私達の作品を発表します。
http://www.wajimaxkakitsubata.com

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VINTA

VINTA (ビンタ)

V I N T A/岡本浩平、中村寿考
2004年に結成。TokyoDesigersBlock2004 Ewa kumlin AWARD受賞、2005年StockfolmFunituerFair招聘、DesignTide2005、2007年21_21DESIGNSITE「CHOCOLATE」展、ドイツMuseum fur Angewandte Kunst Frankfurt「KATACHI」展などに出品。
http://www.vinta.jp

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Limb Co,

Limb Co,

多摩美術大学卒業。イデ-にてインハウスデザイナー経て、2002年に独立。2004年にLimb Co., Ltd設立。オリジナル家具デザインneutral for COVAMOCやCIBONEの為のソファやランプなどのプロダクトデザインの他商業空間や、個人住宅やリモデリングなどのインテリアデザインを手掛ける。現在、植物と深く関わるためのインドアグリーンファニチャーを提案するlimbgreenを立ち上げ活動中。
DesignTide06のtreasured trashスタート時より、分別ゴミバコの新しい考え方を体現する「資源ポスト」の企画・デザインに参画。今回は昨年の発表作品「Staying at Ladder」の商品化モデル、再生素材ECO-PLYによるエコオフィスプロダクトを発表。
http://www.limbco.jp

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gift_

gift_

光や音などの環境エフェクトを重視したスペースデザインとデザインプロジェクト等の企画制作を手がけるクリエイティブユニット。実験室本屋gift_labを事務所に併設。周辺アーティスト、クリエーターと恊働したメディアートプロジェクトやサウンドインスタレーション、ライブイベント等の発信活動も続けている。DesignTideではメイン会場の空間構成、オフィシャル企画展のサポートを担当。
PLAY OFFICE / treasured trash meets ASKULのコンテンツ企画制作をASYLと共に推進。展示の空間構成も担当。
http://www.giftlab.jp

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Bob Foundation

ボブファンデーション

朝倉充展と鈴木洋美によるクリエイティブユニット。共にセントラルセントマーティンズカレッジ卒業後2002年に設立。 フィルムやグラフィック、テキスタイルデザインをはじめ、幅広いフィールドで表現する。
http://www.bobfoundation.com

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NOACK OSTRYCHARCZYK

NOACK OSTRYCHARCZYK

ソファが山になったり、床が海になったり…、そんな視点を変える遊びって、なんだかうれしい気持ちにさせてくれませんか? パフォーマー、洋服職人、そしてアイスクリーム売りもこなすデザイナー、ノアックが私たちに届けてくれるのは靴下のぬいぐるみ「ソックメイツ」。今回は、チリ産ウールを使ったDesignTide限定版「ワイルドメイツ」を展開!
http://www.noack-ostrycharczyk.com

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LFS / Live for Sweets

LFS / Live for Sweets

もともと、スイーツの食べ歩きを目的として発足された「Live For Sweets」。空間デコレーションの仕事をベースに、自身のプロダクトブランド「LFS」、アクセサリーブランド「H&B」をスタート。スカルや絵画を飾る額などのクラシカルなモチーフがモダンなデザインで生まれ変わった一輪挿しや、シーリングワックス型の小物入れにもなる灰皿はとってもスイート。
http://www.liveforsweets.com

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no quiet

ノー クワイエット

デザイナー干場邦一によるプライベートブランド「no quiet」。「no quiet」とは「もの申す」という意。もの作りにおいて目指すのは、独創性のあるデザインかつ、流行や季節に関係なく継続して販売できるメイドインジャパンによる定番商品の発信。新作アクセサリーシリーズは、ロゴをモチーフに、厚みを持たせ立体的にしながらも、くり抜かれた文字が様式化した模様のように装飾性を高めたすっきりとした印象。
http://www.noquiet.jp

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amabro

アマブロ

「amabro(アマブロ)」の基本コンセプトは表現の再発見。既存の創造物を見つめ直し、アートの視点から作品を企画し生産するプロジェクト。「絵画のある生活空間」をテーマに、敷居の高いイメージがある絵画をより身近に感じてもらえるよう作品を企画しているamabroシリーズや、大人が身につけるアイテムをベビー用ビブにプリントしたシリーズを展開。
http://www.amanemurakami.com

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Cas Holman

キャス・ホールマン

キャス・ホールマンは創造力と独創性のある玩具会社、ヒーローズウィルライズを設立。今年、NYのMOMAストアで発売される『Geemo(ジーモ)』は想像力を鍛えるためのブロック。柔軟なマグネットの足が思いがけない方向にひっつき、はねつけ合うのが特徴。子供だけでなく大人も、好きな形に組み立てて、新しい発見をし、創造して楽しんで。
http://www.casholman.com

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2e / yuki otani

2e / 大谷有紀

ミュージアムショップ等で高い人気を誇るデザインユニット「2e」。絵本のようなノートは、イラストの横にメモ書きしたり、そのまま言葉のない本としても楽しめる。また、小さなオブジェのようなジュエリーも展開。素朴な桐箱にシルクスクリーンで描き出された風景が、メタルのカタチと響きあい、絵本のような小さな優しい物語を奏でる。
http://www.2e-prodotti.com

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Takashi Tsunoda (KOTO)

ツノダタカシ(株式会社コト)

「手から伝える志」をモットーに、手を動かし、頭を使うおもちゃをデザインするツノダタカシ。『パイプロイド』のコンセプトは“工作を通して世の中を考える”。モノが簡単に作れてしまう現代。大人にこそ、モノを生み出すことの「責任感」をもう一度見つめ直して欲しい、との思いから生まれた大人のための工作。かわいい造形の中に込められたメッセージを感じてほしい。
http://piperoid.jp

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OSSU ! SYUGEIBU

押忍!手芸部

「押忍! 手芸部」は手芸がまったく出来ないメンバーがかき集められて結成。男子40代、はじける若さを武器に数々の手芸テクニックを生み出し、数々の作品を展開。現在、七人の男前手芸部員を中心に年齢や性別、人種や国境を越えた、おちゃめでキュートな手芸部。歩いてワンワン吠える『ロボぐるみ』、顔型パスケース『顔パス』などユーモアいっぱい。
http://blog.goo.ne.jp/ossu-syugeibu

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shirara

しらら

紙の自由さ、懐の深さを生かした商品づくりをコンセプトとしている「しらら」。どことなく、はかなかったり、たよりなげだったり、紙の上品なイメージを大切にしている。商品として完結してしまうものではなく、手にとった人の感性が加えられるような余地を残した商品を増やしていきたい、という考えから生まれたアイテムはどれも優しく温かい。
http://www.cece.co.jp

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o3mo

o3mo

セラミックデザインユニット「o3mo」のコンセプトは陶磁器生産における完成度と可能性の追求。彼らなりの表現が作品一つ一つに詰め込まれていて、その作品の特徴の一つが見えないところへのこだわり。そんなこだわりを、見て手にとって使う、あなた自身に見つけてほしい。オリジナルの土と釉薬を使用し、全てハンドメイドで制作している。
http://www.o3mo.com

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cocoo Eri Tsunoda

cocoo(コクウ) 角田恵理

「こんなものがあったらいいな」という素朴な思いから生まれた小物や雑貨を展開する「cocoo(コクウ)」。動物、植物をモチーフとして、自然の摂理や現象を表したインテリア小物は、かわいらしいけど甘くなく、思わず顔がほころんでほっと温かい気持ちになれるアイテムばかり。それらはきっと、日々の生活を豊かにしてくれるはず。
http://cocoo.jp

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NijiYura

にじゆら

注染てぬぐいブランド「にじゆらNijiyura」 。大阪府堺市の伝統工芸「注染」は、私たちの国で培われてきた、人のあたたかな気配が感じられる昔ながらの染め技法。プリントでは到底出すことのできない「にじみ」や「ゆらぎ」を最大限に生かしながら、クリエイ ターたちとの新たな個性をかけ合わせたてぬぐいを展示販売。伊藤尚美、山本祐布子、関美穂子などが参加。
http://www.nijiyura.jp

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WASABEAT

WASABEAT

音楽の新しい可能性を追求する、オンライン・クラブミュージック・ストア「WASABEAT」。世界中のレコードレーベルとネットワークを築き、現在3万曲の音源を高音質320kbpsのMP3とCDと同じ音質のWAVファイルでダウンロード可能。DJを誰でも手軽に楽しんでもらえる次世代のアプリケーション・ソフトウェアやガジェットにも注目。
http://www.wasabeat.jp

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MAKOO

MAKOO

一度は使命を終えた紙に再び生命を吹き込んだ、クラフトノート。装丁など、全てがきちんと揃っていなくてもいいのでは? 環境のためにも、無漂白の再生紙を使った色がばらばらのノートがあってもいいのでは? 一点一点がすべて違う表情をもった楽しいノートたち。

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BLANK

BLANK

“白から始まる・白の可能性”をテーマとしたファッション・ブランド「BLANK」は、日常生活を楽しくする衣服を中心とした身の回りのものづくりを目指す。彼らの得意分野、写真転写を多用したクマのぬいぐるみが3タイプ登場。金の大仏クマ、黒もじゃ胸毛クマ、そして女体グマ。100匹がドーンと並んであなたをお待ちしています。
http://www.3min.jp/blank

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PoeM

ポエム

きっかけ作りが重要だと考える「PoeM」のデザイナーが“エコ”というテーマから生みだした『ガムテープウォレット』。この財布は、使うことによって初めてエコとの結びつきを感じることができる。この財布を取り出した時思うはず、「これは買わなければいけないものなのだろうか? 作ったり、他の物で代用出来たりはしないだろうか?」と。

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"Heisann" - Norwegian design.

"Heisann" -ノルウェーデザイン

ノルウェーの最先端をいくアイテムを販売するオフィシャルショップ「"Heisann" - Norwegian design.」。今回セレクトされたnorwaysays、Bleed、Frostproduktの3組のデザインチームは、『アルタバイク』を手掛けたことから一躍話題に。今回は彼らの作品に加え、まだ日本で売られていないアルタバイクを先行予約販売!
http://www.interocean.co.jo/designtide

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KYO-TO-TO

京東都

「京東都(きょうとうと)」は、日本の伝統「京都」と日本の今「東京」をかけあわせたブランドネーム。テーマは「あそぶ日本語」。狂言などで使われるむかしことばから、擬音語・擬態語をピックアップし、ひらがなや漢字を刺繍。パッケージと中身の商品が問答形式になっているので、日本語がわからなくても、見て、考えて、使って楽しめる。日本語の形や音の美しさ(文化)を、京都伝統かちん摺りの技法を使い、墨で染めている。
http://www.kyototo.jp

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SECCO & The Treasures of Wasteland

セッコ

セッコのプロダクトは“Treasures of Wasteland(廃棄の山から届いた宝物)”。中古のタイヤチューブ、携帯電話やパソコンのキーパーツといった身近な工業廃棄物をデザインの力で魅力的な製品に再生している。デザインコンセプトは、ハイクオリティで機能的、かつ「廃材からできたものである」ことを理解しやすいように、できるだけ元の素材の形状や特徴を残すこと。
http://seccoshop.jp

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PAPIER LABO.

パピエ・ラボ

“紙と紙にまつわるプロダクト”をテーマに、オリジナルのプロダクトを製作し販売しているショップ「パピエ・ラボ」。オリジナルのペーパープロダクトは活版印刷を使用。ポストカードなどの紙ものプロダクトのほかにも、ペンシルシャープナーや筆箱、ブックエンドを展開中。活版印刷、紙、木、キャンバスなど素材感を重視したもの作りが特徴。
http://www.papierlabo.com

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Hella Jongerius

ヘラ・ヨンゲリウス

1963年、オランダ、デ・メールン生まれ。1993年アイントホーフェン・デザイナアカデミーを卒業。1996年以降は、アムステルダムのリートフェルト・アカデミーやアイントホーフェンなどで教鞭をとる。アイントホーフェンアカデミーでは、 2000年に「アトリエ」部門を開設し担当教官にもなる。また、ミラノのドムスアカデミーでもワークショップを行うなど、デザインを作ること、そして、その人材を育てることにもその才能を遺憾なく発揮する。その活動の最中、2000年に、ロッテルダムに JongeriusLab を設立。1993年ミラノサローネで一連のデザイン活動を発表し、脚光を浴びたオランダのデザイン活動、「Droog Design」のプロジェクトにも参加。2003年にはロッテルダム・デザイン賞を受賞。モダンデザインに手工芸のエッセンスを取り入れた、他に類を見ない作品アプローチが特徴。2005年よりVitra社にてプロダクトの生産が開始されている。
http://www.jongeriuslab.com

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team sempre

team sempre

センプレ独自の着眼点によりデザインされたオリジナルファニチャーを製作するチーム。デザイン性と機能性、合理性を重視したアイテムをライフスタイルと共に身近に提案します。

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Kazuhiko Tomita

富田一彦

1965年長崎出身。1989年千葉大工業意匠学科卒業、1992年ロンドンRCA卒業後、1993年ミラノでアトリエ「意匠二次元半」設立、現「トミタデザイン」に至る。イタリアのCOVO社と国際漆器ブランドNUSSHAのアートディレクター。秋岡芳夫に師事してヴィコ・マジストレッティらとコラボレートした。西洋科学の基礎を築いたローマ大学工業デザイン科の非常勤講師。

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Paulo Mendes da Rocha

パウロ・メンデス・ダ・ローシャ

ブラジルの現代建築を代表する建築家の一人。2000年にボザール美術館(サンパウロ)の改築プロジェクトで、ミース・ファン・デル・ローエ・アワードを受賞し、2006年には、プリッツカー賞を受賞した。

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Marina Bautier

マリナ・ボーティエ

ベルギー人デザイナーマリナ・ボーティエは、バッキンガムシャー・チルターンズ・ユニバーシティー・カレッジ(英)を卒業後、2002年に自身のレーベル「lamaisondemarina」を立ち上げ、故郷であるブリュッセルを拠点に幅広い領域でのデザイン活動を行っています。
http://www.lamaisondemarina.com

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■FULGURO

■フルグロ

イヴとセドリックの2人組からなる「フルグロ」は、スイス・ローザンヌを拠点に活動しているデザインユニット。2001年の結成以来、家具、プロダクト、グラフィックと分野をまたぐ創作を行う注目の若手デザイナーです。
http://www.fulguro.ch

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Tohgo Murano

村野藤吾

 

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Daisaku Choh

長大作

 

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Shiroh Kuramata

倉俣史朗

 

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Hanna Werning

ハンナ・ヴァーニング

ハンナ・ヴァーニングはスウェーデンのインディペンデントデザイナーとしてコミュニケーションデザイン、ビジュアルアーツ、イラストレーション、プロダクトなど様々な分野で活躍する今話題のデザイナー。
http://www.byhanna.com

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Eva Schildt

エバ・シルト

エバ・シルトの作品はさまざまな領域を網羅し自然からインスピレーションを受けたものを描き、それに詩的またはユーモアのあるひねりを加え日常のオブジェや形式とたわむれます。
http://www.evaschildt.se

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Kenjiro Sano

佐野研二郎

アートディレクター。1972年東京生まれ。主な仕事に、LISMO、宇多田ヒカル、Tブー!S、ニャンまげ、日産MURANO、キリン円熟、フランフランPIGMUG、東京ミッドタウン、ミツカン金のつぶなどの商品開発や広告デザインがある。
http://www.dnp.co.jp/gallery/artist/sano/sano.html

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Paul Smith

ポール・スミス

ロンドンのアルバマール・ストリートに、家具の店も持つポール・スミ
ス。ファッションはもちろん、デザインや建築にも造詣が深い。

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KIDI PARSONS EXHIBITION 2007

KIDI PARSONS 学生展 2007

ニューヨークパーソンズ美術大学との完全提携校の「キディパーソンズ」 2007 学生展。「タイトル: PLAY + WORK / WORK + PLAY 」自分たちの経験の中から、特定の状況での“PLAY”と”WORK”に注目。その中で相反するように感じる要素を分析していきます。この二つの組み合わせから、新しい装置、シナリオ、ある場面などを作り上げて発表します。すばらしい提案ができれば、くつろぎや革新、創造性をうながし、想像力を刺激し、決まりきった日常生活を変えてくれるかもしれません。対象を大人に限定し表現手法は自由とします。
http://www.kidi.ac.jp kidi-tokyo.jp

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FLANEUR design

FLANEUR design 協力 笠原工業株式会社

手塚敦 1969年生まれ。フリーランスで映像制作、グラフィックデザインをおこなう。音楽ビデオ( U.F.O. / chari chari / 沖野修也 / sleep walker 等 ) 映画タイトルデザイン(0cm4 / ハザード / ともに園子温監督 )VJでのクラブイベントに多数、出演(ジャイルス・ピーターソン来日時、カウントダウン恵比寿ガーデンホール 等)。

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e.m.

e.m.

デザイナー 中谷英二郎と飛田眞義とで1996年に、アクセサリーと店舗内装を手がけるブランドでセレクトショップ「e.m.」で卸売を開始。2001年「イー・エム・デザイン有限会社」設立、その後2003年「イー・エム・デザイン株式会社に組織変更し、イー・エム・ボックス有限会社設立。2002年3月に白銀台に「e.m.showroom」をオープン。2006年「e/m/表参道店」オープン。続いて2007年新丸ノ内ビル内に「e.m.丸の内店」をオープンする。
http://www.em-grp.com

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Junya Ishigami

石上純也

1974年、神奈川県生まれ。東京芸術大学大学院修了後、妹島和世建築設計事務所に勤務。2004年、石上純也建築設計事務所を設立。

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Ryuji Nakamura

中村竜治

1972年、長野県生まれ。東京芸術大学大学院修了後、青木淳建築計画事務所に勤務。 2004年、中村竜治建築設計事務所を設立。
http://www.ryujinakamura.com

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Hideyuki Nakayama

中山英之

1972年、福岡県生まれ。 東京芸術大学大学院修了後、 伊東豊雄建築設計事務所に勤務。 2004年、中山英之建築設計事務所を設立。
http://www.hideyukinakayama.com

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Yuko Nagayama

永山祐子

1975年、東京都生まれ。昭和女子大学生活美学科卒業後、 青木淳建築計画事務所に勤務。 2002年、有限会社永山祐子建築設計を設立。
http://www1.odn.ne.jp/yukon/index.html

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Makoto Yamaguchi

山口誠

1972年、千葉県生まれ。東京芸術大学大学院修了後、2001年に山口誠建築設計事務所を設立。
http://www.ymgci.net

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Koichiro Kimura

木村浩一郎

400年の歴史をもつ家業の漆塗りを用いて、「人とモノとさらに進化した関係を想像していくこと」をテーマに、独自の色・世界を表現したテーブルウエア、家具、アートオブジェなどのデザイン、制作を手がける。ミラノ・サローネを始め国内外で発表し、海外で高い評価を得ている。
http://www.koichiro-kimura.com www.tokyohipstersclub.com

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Shigemasa Noi

野井成正

野井成正
1970年頃より商環境設計、エキシビションデザイン、ディスプレイデザインに携わる。「インテリアオフィスNob」を経て1982年に「野井成正デザイン事務所」を設立。店舗や家具、プロダクトデザインを中心に、様々なクリエイティブワークを手がけている
http://www.noi-shigemasa.com

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KENJI KAWAKAMI (CHINDOGU)

日本珍道具学会会長 川上賢司

川上賢司 1946年奈良県生まれ。
東海大学航空宇宙学科中退。1992年、日本珍道具学会を主宰。雑誌編集、商品開発、販促、イベントなどの企画に携わるマルチ人間。
著書には、『仰天珍道具事典(全3巻)』 カタログハウス、『珍道具大博覧会』 扶桑社、『世界の珍発明』 風雅書房など。「珍道具」の本は、英語(全3巻)、ドイツ語、スペイン語、中国語(全5巻)、フランス語など、世界5カ国語に翻訳され、出版されている。
講演会やテレビ出演など、幅広く活躍中。
http://www.chindogu.net/index.htm

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ma ka ta

ma ka ta

2005年結成された丹青IDSにおけるデザイナーズユニット。領域の違う第一線の商業デザイナー・ディレクターによる、商業から離れた目線のデザインを模索するユニット。
http://www.ma-ka-ta.com

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dame design

dame design

ma ka taのkaとRINNOが結成したSunday's Designer's Unit。”技術者”と”IDEA”がアベックでしかも日曜日のリラックス気分で物を作る!がコンセプト。日曜日の眠い目をこすりながら腰掛けたリビングのソファーでぼんやり見る朝の夢。ぼんやりのままで作りたい!
http://damedesign.jp

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Takuya Matsuda

松田卓也

1978年大阪生まれ。1999年KIDI PARSONS プロダクトデザイン科卒業。2000年よりイタリアに渡り、FABRICA デザインデパートメントに所属。2002年より東京に拠点を移し、多岐の分野におよぶ様々なプロジェクトに参加する。2007年に株式会社SIRVICEを設立。
http://www.takuyamatsuda.com

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Akira Fujimoto

藤元明

1975年東京生まれ。1999年東京芸術大学デザイン科卒業。2000年よりイタリアに渡り、FABRICAデザインデパートメントに在籍。2002年東京芸術大学美術学部修士課程デザイン課修了。2006年、株式会社DGNを設立。東京を中心にメディア表現とデザインを融合した作品をクライアントに供給している。
http://www.dgn.jp

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tetsuya tsujimura

辻村哲也

愛知県立芸術大学卒。家電メーカーにてビデオカメラなど製品デザインを手掛けた後独立。家電、家具、日用品、住宅設備など製品のデザインを中心に活動中。
http://www.t-products.jp/

PRODUCT

pro

pro

神谷健、渡邊義徳、篠原亜希、里健太郎、田中佑季の5人で結成されたクリエイティブユニット。プロダクト、空間演出、グラフィックなど、人の心に動きを与えることをテーマに生活環境を考える物作りを展開しています。
http://www.propropro.net

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mavo

マーボ

高橋 正行 。東京生まれ。1994桑沢デザイン研究所卒業。1997〜1998渡欧 1999フリーランスデザイナー。2002マーボ設立。 デザイン分野はショップデザインに留まらず、プロダクト、家具、空間構成、照明等 多岐に渡る。
http://www.mavo.cc

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Ryo Sugimura / voiz-designstudio

杉村 亮/voiz-designstudio

1975年東京生まれ。2004年voiz-designstudio設立。ショップやレストラン、住宅等、空間デザインを中心に活動。
http://www.voiz-designstudio.com

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Kentaro Nagai / Graflex Directions

長井健太郎/Graflex Directions

1977年生まれ。東京造形大学視覚伝達デザイン学科卒業。タイクーングラフィックスを経て、2006年グラフレックスディレクションズを設立。JAGDA会員。
http://www.graflexdirections.com

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Kazunaga Sakashita (CRITIBA)

坂下和長(CRITIBA)

1976年福岡生まれ。西南学院大学商学部卒後、THE CONRAN SHOP等を経て、2006年CRITIBA設立。家具、プロダクトデザインを手掛ける。2006年グッドデザイン賞受賞。
http://www.critiba.com

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Takayuki Senzaki (TETUSIN)

先崎哲進(TETUSIN)

1978年生まれ。九州芸術工科大学(現・九州大学)卒業。グラフィック、ウェブ製作を経て独立。現在、[TETUSIN]としてグラフィックを中心に企業・店舗などデザイン・ディレクションを行う。
http://www.tetusin.com