
Max Lamb
マックス・ラム
1980年コーンウォール、セントオウステル生まれ。
2003年ノーサンブリア大学卒。Ou Baholyodhin Studio勤務後、英国芸術学院を修士修了。
海や自然を愛し、工芸とハイテクを融合させながら人と物とが良い関係を築けるような楽しいものづくりを目指している。
会場: Tide Exhibition

Gen Suzuki
鈴木 元
1975年生まれ。松下電器産業(株)を経て渡英。2006年RCAデザインプロダクツ科修了。
2006年'The Best of British' selected by Terence Conran、2002年100%Design London最優秀新人賞等、受賞多数。
会場: Tide Exhibition

DEMAKERSVAN
デマーカスファン
私たちはオーケストラである。アーティスト同士が密接に、時には一人で、しかし最後には全員で協力し合うというもの。
目指す先は、感動。自己満足に陥っては、絶対にいけない。私たちは空想を工場に、メッセージを作品に変える語り手である。
URL: http://www.kakitsubataweb.com/
会場: Tide Exhibition

Christien Meindertsma
クリスティン メンデルツマ
オランダのデザイナー。ロッテルダム在住。
2004年、9.11以降アムステルダム空港にて兵器や武器とみなされ没収された一般家庭用品の1週間分を撮影、一冊にまとめた'Checked Baggage'を出版。
昨年よりニット作品レーベルFLOCKSを開始。
URL: http://www.kakitsubataweb.com/
会場: Tide Exhibition

FRONT
フロント
女性4名のデザインユニット。国立芸術大学コンストファックのインダストリアルデザイン科在学中から、注目を浴びる。
ミラノ・サローネでの作品発表、スウェーデンのアートセンター、テンスタコン・ストハルのインテリアを担当。2005年にはドローグデザインでの個展を行う。
URL: http://www.frontdesign.se/
会場: TOKYO WONDER SITE AOYAMA : Creator in Residence | Tide Exhibition

Patrick Chia
パトリック・シア
1969年シンガポール生まれ。1991~1993年オーストラリアRMITにて、インダストリアルデザインを学ぶ。1996年Squeeze Design設立。

Laurence Brabant
ローランス・ブラバン
特に素材としてのガラスに関心を持ち、自然、動き、人間とその動作などをテーマにしているデザイナー。幼児期の可視、不可視、両方の驚きにインスパイアされた詩的な作品を制作している。
会場: Tide Exhibition

Ng & Vilde
Ng & Vilde
フォトグラファーであるChristopher NgとデザイナーのLouisa Vildeという、それぞれのフィールドで国際的な賞の受賞経験があり、世界的に展示も行っている二人によって設立されたグループ。
URL: http://www.ngvilde.com
Tide Audio
会場: Tide Exhibition

CHIGO
チゴ
中原 慎一郎
1997年オリジナル家具を製作するデザインチーム「ランドスケーププロダクツ」発足。2000年神宮前にショップ「プレイマウンテン」をオープン。同時に店舗、オフィス、住宅などの内装デザインも開始。2005年広尾にKids Shop「Chigo」をオープン。
会場: Tide Exhibition

Asao Tokolo/TOKOLO.com
野老朝雄/TOKOLO.com
野老朝雄
紋様の制作を中心に美術、建築、デザインの周辺で活動を続ける。阿部仁史アトリエ、みかんぐみ等と恊働。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科非常勤講師。
会場: Tide Exhibition

Teruhiro Yanagihara×VADE MECVM.
柳原 照弘×VADE MECVM.
柳原 照弘/ISOLATION UNIT
プロダクト/空間デザイナー。1976年香川県高松市生まれ。2002年 "TERUHIRO YANAGIHARA / ISOLATION UNIT"設立。2005年自身の発表の場としてのレーベル"TERUHIRO YANAGIHARA"をスタート。
URL: http://www.isolationunit.info/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition
UMBRELLA
アンブレラ
バンコクを拠点とし、国際的なアプローチでデザインに取り組んでいる。現在は「魅力的なアートとデザイン体験を創造する」という理念のもと、各国のクライアントに対して建築、インテリア、エキジビション、イベント、グラフィック・デザインにおけるスキルを提供している。
会場: Tide Exhibition
Dainippon Type Organization with KOKUYO
大日本タイポ組合 with KOKUYO
大日本タイポ組合
ヒゲ有りで苗字無しの秀親とヒゲ無しで苗字有りの塚田哲也の二人組タイポグラフィックユニット。文字で遊んで13年。文字と歩んで三千里。バルセロナから作品集を出したりもしました。
URL: http://dainippon.type.org/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition
Christopher Toh
クリストファー・トー
IDEE、SEMPRE、Ambiente Messe Frankfurtなど様々な企業との展示を行う。また芸術、デザインとメディアをナンヤン工科大学で教えている。
URL: http://www.ant.sg/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition
Hunn Wai
ハン・ワイ
古典的工業デザインの訓練を積んだ後、オランダのアイントホーフェンアカデミーの修士課程で「自分」を模索しているデザイナー。彼の関心事は日々の生活で使用されるモノの役割、そして人や環境との関わり方について。ごく最近彼の"Paul Smith"テーブルが、ロンドンのトレンド予測機関であるThe Future Laboratoryの刊行物であるVIEWPOINTに掲載された。
会場: Tide Exhibition
Kiki van Eijk
キキ・ヴァン・アイク
1978年オランダ生まれ。アイントホーフェンのデザインアカデミーを卒業後、デザインオフィスを設立。家具をはじめとしたプロダクツからグラフィック、企業主催のパーティーのスタイリングまで、物語性のあるデザインワークを展開。これまでにアイントーフェンのデザインアカデミー、ユトレヒト美術館、スワロフスキー、Moooiなどとのプロジェクトが実現している。
会場: Tide Exhibition

WAT design
ワット・デザイン
アイントホーフェン出身のマーティン・バプティストとヤン・ハーブラクンの二人によるデザインユニット。アイデアを機能的な形として提示することを得意とし、クライアントからのニーズに応じてアート、ファッションといった他分野のクリエーターとの協働を試みている。今年からアメリカにもオフィスを開設。
会場: Tide Exhibition

Studio Frederik Roijé
スタジオ・フレデリック・ロイエ
1978年オランダ生まれ。アイントホーフェンのデザイン・アカデミーを2001年に卒業後、デザインスタジオを設立。Droogレーベルからプロダクツを発表するほか、オランダのインテリア誌、Eigen Huis & Interieurのためのノベルティーや劇場のインテリアデザインを手がけている。
URL: http://www.roije.com/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition

Johan Verde
ヨハン・ヴェルデ
1984〜1990年の間アートスクールにてIndustrial Designを学ぶ。家具・グラス・磁器・金属製品をメインに、ただ単なる機能的なものではなくコンセプトの表現・複雑かつシンプルというアイディアのもと創作活動を続け、今現在に至るまでに多くの賞を受賞している。
URL: http://www.verde.no/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition

SYNCHRONIZEDLIQUID
シンクロナイズドリキッド
シャルロット・カールセン
1974年ノルウェー生まれ。1999年にスウェーデンのコスタボダグラススクールを卒業後、世界中のあらゆる展示会にて作品を発表してきた。2002年よりシンクロナイズドリキッドとして活動開始。いずれの作品も色彩が美しく、女性らしくやわらかいデザインが特徴。
会場: Tide Exhibition

StokkeAustad
ストッケオースタッド
ノルウェー出身の二人組デザインユニット。 2004年に結成されたばかりだが、2005年にはノルウェー国内のデザイナートップ10にもランク入りし、非常に注目度が高い。同年の新人賞も受賞している。Øysteinはnorwaysaysの下でインターンとして活躍していた経験も。
URL: http://www.stokkeaustad.com/
Tide Audio
会場: Tide Exhibition

Shin Azumi
安積 伸
1965年神戸生まれ。1989年京都市立芸術大学プロダクトデザイン科卒業。1994年 RCAインダストリアルデザイン科大学院修了。

El Ultimo Grito
エル・ウルティモ・グリート
ロザリオ・フルタド、ロベルト・フェオにより1997年に設立。ロンドンを拠点に活動中。 ロザリオ・フルタド : 1966年マドリード生まれ。 ロベルト・フェオ : 1964年ロンドン生まれ、マドリード育ち。
URL: http://www.elultimogrito.co.uk/
会場: Tide Exhibition

Fabio Bortolani
ファビオ・ボルトラーニ
1957年モデナ(イタリア)生まれ。デザイナー、建築家。 1990年にフィレンツェ大学建築課を卒業後、インダストリアルデザイナーとして活動を開始。Agape、Alessi、Authentics、Cappellini Progetto Oggetto、Driade、lapalma、Pallucco、Teracreaなどに製品をデザインする。
URL: http://www.fabio-bortolani.com/
会場: Tide Exhibition

Sebastian Bergne
セバスチャン・バーン
1966年生まれ。ロンドンとボローニャで活動。 RCA卒業後、1990年にスタジオ設立。 国際的な有名メーカーに作品を提供する。受賞歴も多く、ニューヨークのMOMAや、ロンドンのデザイン・ミュージアムに作品が展示されている。 RCA、Ecalなどで講師も勤める。
URL: http://www.sebastianbergne.com/
会場: Tide Exhibition

Gabriele Pezzini
ガブリエレ・ペッツィーニ
1963年ベルギー生れ。フィレンツェ工業デザイン大学卒。工業化のプロセスに関心を持ち、1991年に仏Allibert社の国際デザインチームに加わる。1999年ミラノにスタジオ設立。物とユーザーの関係を見際め、物の新たな意味を新鮮に表現する。仏・米・伊の大学で講師も務める。
URL: http://www.gabriele-pezzini.com/
会場: Tide Exhibition

ARTECNICA
アーテクニカ
1986年設立。トードボーンチェ他多数デザイナー作品をリリース。今期はヘラヨンゲリウス(左写真)の作品を発表。1963年オランダ生まれのヘラは、1993年ドローグデザインの創立時よりデザインプロジェクトのメンバーとして活躍。独立後JongeriusLabを設立。
URL: http://www.artecnicainc.com/
会場: Tide Exhibition

GENDAI BIJUTSU NITOUHEY
現代美術二等兵
籠谷シェーン、ふじわらかつひとの2名からなるアートユニット。1991年京都市立芸術大学彫刻専攻卒業。高尚で難解な美術に対して、ちっぽけだがクスッと笑える「駄美術」を制作。 立体、絵画、写真などジャンルにこだわらない制作活動を続けている。
URL: http://homepage3.nifty.com/2touhey/
会場: Tide Exhibition

Domestic
ドメスティック
クリスティーナ、ステファンとマッシミリアーノが、ハビタでのキャリアを経て、2005年に多くのデザイナーたちに革新的、なおかつオリジナルであることを呼びかけて始めたプロジェクト。二年目の今年はフランス、オランダの若手デザイナーを起用し、いままでにないフィールドの壁をデザインする。
会場: Tide Exhibition

Markus Moström Design
マーカス・モストローム・デザイン
1969年スウェーデン、ストックホルム生まれ。1997年に個人デザイン事務所を設立。日本、アメリカ、スペインなど国際的に活躍し、またスウェーデン国内では多くの企業、公共施設、設備のデザインを手掛ける。マーカス・モストロームは独創的で一見してわかるデザインと、幅広いアイディアを兼ね備えている。
URL: http://www.mostromdesign.se/
会場: Tide Exhibition

Still Life
スティルライフ
Grass Vase
デンマークやフィンランド、オーストリアなど世界中から、まだ知られていない新進デザイナーの作品をセレクトしているショップ「Still Life」から届いたのは、デンマークのデザイナー、クレイディーズによる作品『Grass Vase』。この"草"をモチーフにしたフラワーベースに花を飾れば、部屋にいながらまるで野に咲く花を眺めているよう。
URL: http://wonder-travelling.com/Stilllife/Stilllife.htm/
会場: Tide Market

ON ZA LINE
オンザライン
Lamp Shade
クラシカルなデザインをモダンなアイテムに落とし込んだ、ペンダントライト。陶磁器を軸にジュエリーや食器、インテリア等をつくっている「ON ZA LINE」小玉清美と倉橋愛によるもの。すべてハンドメイドによる50点までの限定生産。
URL: http://onzaline.com/
Tide Audio
会場: Tide Market

LFS
エルエフエス
ピンフレーム
空間デコレーター「Live For Sweets」が自身のプロダクトブランド「LFS」をスタート。写真を直接壁に留めて一部だけをフレーミングする画鋲+フォトフレーム=ピンフレームは遊び心のあるインテリアとして。
URL: http://www.liveforsweets.com/
会場: Tide Market

Knot
ノット
カップ-リング
2006年4月に発足のノットはデザイナーと共に新しくデザインを企画・商品化中。手に持つとまるでリングをはめているように見えるマグカップ『CUP-RING』。
会場: Tide Market

mokely
モキリー
mokely yarn collection
グラフィックデザイナーのトキトモコによるニットブランド「mokely」。ユニークな発想と色使いが人気のニットは全て手編みで制作。時には編むということを素材に音楽に合わせたパフォーマンスも行っている。今回は彼女の手編み糸コレクションを販売。ポップでカラフルな毛糸だまは、そのままオブジェにもなってくれる。
URL: http://www.clover.co.jp/
Tide Audio
会場: Tide Market

NOOKA
ヌーカ
NOOKA wrist watches
直線や点を使って時間を表示し、「時間」という概念を斬新な方法で表現している腕時計ブランド「NOOKA」は、アーティストでデザイナーでもあるマシュー・ワォルドマンによって誕生。MoMAなどでも取り扱われている。目盛りによって時間のわかる腕時計は、まるでパズルのようなフェイス。時計をのぞくのがいつもより楽しくなりそう。
URL: http://www.nookawatch.com/noo_models.html/
Tide Audio
会場: Tide Market

sockmates
ソックメイト
sockmates
子供の頃なくては眠れなかった、そんな懐かしさと愛くるしさを感じさせるぬいぐるみはハンブルグ在住のデザイナー、ニコル・ノアックによるもの。どうしても愛着が湧いてしまうのは、「靴下」という身近なアイテムを使って作っているからかも。ハンドメイドなので、ひとつずつ違うユニークな表情を見せてくれる。日本初上陸。
会場: Tide Market

Katachi/no quiet
カタチ/ノークワイエット
hook bag
「中のポケットを全部取り出して、表に好きなように取り付けよう」という考え方からデザインされた機能性の高いバッグ。スナップボタンで様々なサイズと色のポケットを好きな場所に取り付けることができる。デザイナー干場邦一が設立したグラフィックとプロダクトを制作する「カタチ」によるプライベートブランド「no quiet」の作品。
会場: Tide Market

HEIDU norway
ヘイドゥノルウェイ
asono mica
家具なども手がけているノルウェーのデザイナー集団「Norwaysays」がデザインしたMP3プレーヤー『asono mica(アソノ ミカ)』。北欧のブランドらしいデザイン性の高さはもちろん、機能性の高さ、そして扱いやすさも兼ね備えている。ネックレスのように首からかけて使用する。2005年ノルウェーグッドデザイン賞を受賞。
会場: Tide Market

b4d
ビーヨンド
CD・DVD FILE/calender
デザイン領域だけでなく様々な領域との共有の場(フィールド)を設立し、"空間"を基本テーマにモノ、コトの可能性をデザイン領域において創作活動中の「b4d(ビーヨンド)」。2005年グッドデザイン賞を受賞したCD・DVDファイル(上)とカレンダー(下)は、再生紙などエコロジカルな素材を使い自然にも人にも優しいアイテム。
URL: http://www.b4d.info/
会場: Tide Market

Emiko Oki
沖恵美子
Trophy Tableware
ロンドン在住のデザイナー沖恵美子が手がけた、このトロフィーのようなアイテムは、なんとテーブルウェア。ひとつずつ分解していくと、プレートやスープボウル、ポットなど様々なアイテムが姿を見せる。食器棚には収納せずに、インテリアとしてぜひ飾っておきたい。DesignTide in Tokyo 2006ではスペシャルバージョンも展開する。
会場: Tide Market

Misao Noya
野谷美佐緒
paperweight
デザイナー野谷美佐緒の制作における大前提は「HAPPY」。中間色の独特な色合いを得意とし、動物や自然をモチーフとしながら空気感や光の感じられる世界を創りだしている。生活している中で出会う一風景をそのまま切り取ってモチーフにしたようなペーパーウエイトからは、日常に注がれるデザイナーの優しいまなざしが感じられる。
URL: http://www.misaonoya.com/
会場: Tide Market

ROCK, PAPER, SCISSORS
ロック・ペーパー・シザーズ
Flower vase/Clock
モノにあふれた世の中で忘れられている、驚きや発見、モノを持つ喜び…。そこで、「らしさ」や「でなくてはならない」を取り払ってモノをつくり直しているという「ROCK,PAPER,SCISSORS」。フラワーベース形のフラワーベースは、そんな彼らならではの作品。
会場: Tide Market

TOKOLO.com
トコロコム
PPP magnet
紋様の制作を中心に美術、建築、デザインの周辺で活動を続ける野老朝雄。「繋げ」を主題にした紋様をつかったプロジェクトを行っている。今回、「新しい日本の唐草紋様をつくる」というテーマでつくられたのがパズルのようなマグネット。
URL: http://www.tokolo.com/
Tide Audio
会場: Tide Market

ASYL CRACK
アジール・クラック
2004年にアジール・デザインより分派設立されたデザイン会社。活動フィールドのより広範な開拓を命題とし、プランニングからディレクションまでを一貫して行う。ナショナルクライアントの広告、CDジャケット、CI等からイベントプロデュースまで幅広く活動。現在、山本智恵子、西ひろみ、佐藤直樹の3名それぞれが主体となった活動を展開中。
会場: Treasured Trash

Katsuki Tanaka
タナカカツキ
マンガ家
1966年大阪うまれ。
1985年マンガ家としてデビュー。
著書には『バカドリル』『オッス!トン子ちゃん』(扶桑社)など。
URL: http://www.kaerucafe.com/
会場: Treasured Trash

Fumiko Ikeda(gift_)
池田 史子(gift_)
都市デザイン研究所(後ICC)、IDEEを経て2005年よりgift_。IDEEではWORKSTATION、Sputnik、TDBの立ち上げに参画。現在はデザインプロジェクトの企画制作、プレスサポート等を手がけつつ、サウンドアート等を中心にトランスジャンルな発表を行う実験室本屋を主宰。treasured trash projectをASYL CRACKと共にスタートさせた。
URL: http://www.giftlab.jp/
Tide Audio
会場: Treasured Trash

Akiko Fukuda(Limb)
福田 晶子(Limb)
イデーにてインハウスデザイナー経て、2002年に独立。2004年にLimb Co., Ltd.設立。オリジナル家具デザイン、プロダクトデザインの他、商業空間、個人住宅のリモデリングなどのインテリアデザインを手掛ける。現在、植物と深く関わるためのインドアグリーンファニチャーを提案するlimbgreenを立ち上げ活動中。
会場: Treasured Trash

The New Shoppingbag distributed by GAS AS I/F
ザ ・ニュー ショッピングバッグ ディストリビューテッド バイ ガスアズインターフェイス
GAS AS I/Fが販売するオランダ人デザイナーSUSAN BIJL(スーザン・ベル)がデザインしたザ・ニューショッピングバッグは、キュートなデザイン、豊富なカラーバリエーション、15kgの耐荷重と撥水加工された実用性で、スタイリッシュなエコバッグです。
会場: Treasured Trash

Think the Earth Project
シンク ジ アース プロジェクト
Think the Earthプロジェクトは、「エコロジーとエコノミーの共存」を基本テーマに、ビジネスを通じて社会に貢献するしくみを提供し、日常生活のなかに、地球のことについて考えたり、感じたりするきっかけを作り出していくプロジェクトです。地球規模の環境問題や社会問題を前にしての「無関心とあきらめの心」こそ最大の課題と考え、様々なプロジェクトを生み出しています。
URL: http://www.thinktheearth.net/
会場: Treasured Trash

KEI SATO(ecocolo)
佐藤 啓(ecocolo)
1977年生まれ。ロンドン大学メディア学部修士課程卒業。在学中よりカルチャー誌『Tank』の編集に携わる。03年に帰国後、フリーの編集者に。06年より編集長としてエコ・コンシャスな暮らし方を提案するライフスタイル誌『ecocolo(エココロ)』を手掛ける。
会場: Treasured Trash

MOGRA
もぐら
『デザインに境界はない』を実践するクリエイティブユニット。そして秘密基地は裏表参道MOGRA。HIとLOWの反転とフラット化を地下世界からねらう。活動はイベントプロデュースやコンドーム配布など多岐に渡り、CSMに配慮しつつ既存のデザイン次元からの飛躍と脱線を目指す。
URL: http://www.mogra-tokyo.jp/
会場: Treasured Trash
D-BROS
ディーブロス
広告制作、グラフィックデザインを主とする株式会社ドラフト(東京・渋谷)のプロダクトブランド。1995年発足以来、グラフィックデザインという視点でステーショナリー、インテリアツール、テキスタイルなど数々のプロダクトを国内外で発表。
e.m.
イーエム
“みんながよろこぶものづくり ありそでなさそなものづくり”をコンセプトに、男性ユニットが放つジュエリー・アクセサリーブランド。
会場: CIBONE AOYAMA | Montoak

Anthony Kleinepier / TTTVO
アントニー・クライネピア/TTTVO
オランダベースのデザイナーズユニット。アントニー・クライネピア:BONEレーベルの空間プロダクトクリエーター。今回は縫い合わされたカーペットを用いた「柔らかい生活向上製品」からセレクトした作品を発表する。TTTVO:アイントホーフェン・デザイン・アカデミー卒業。製品デザインから、家具、インテリアデザインまで幅広く手掛ける。
URL: Tide Audio
会場: Art-U Room

MIT/MADE IN TOKYO×SEAMLESS
MIT/MADE IN TOKYO×SEAMLESS
2005年10月 デザインユニット[MIT / MADE IN TOKYO INC]の活動を開始 2006年6月 [SEAMLESS]プロジェクト始動
会場: SPACE INTART

Fumiaki Goto
五島史士
1972年長崎生まれ。芝浦工業大学・建築工学科卒業。1996年、イタリアに渡り工業デザインを学ぶ。2006年、日本において活動を再開。

Kazumi Abe
阿部 和美
1971年石川県生まれ。PARSONS SCHOOL OF DESIGN(New York)インテリアデザイン科卒業。現在は家具や雑貨のデザインとインテリアデザインに従事。

Takashi Ifuji
井藤 隆志
1969年、岐阜県生まれ。筑波大学卒業。1999年より、ミラノでフリーランスのプロダクトデザイナーとして活動 。2002年帰国後、イフジデザイン スタジオ設立、現在に至る。

Matthew Waldman
マシュー・ワォルドマン
1965年生まれ。NY在住のデザイナー、アーティスト、エデュケーター。彼のさまざまなキャリアは、グラフィックデザイン、ファインアートそして4つのデザインパテントを持つ独自のブランド"Nooka"のプロダクトデザインに及びます。そして、すべてのプロジェクトは忘れ去れたダイアログの再考を探求、また、モノヒトコンセプトの間で彷彿する感情を引き出すことを目的とします。
会場: IDEA Frames

ma ka ta
In House designerのOut Designをテーマに2005年結成された、In House Designer Unit ma ka ta。今回は、ma ka ta の ka 上垣内と林野による別ユニット、Dame-designがセカンドステージの展示も行う。
会場: 渋谷センター街 渋ビル屋上
Kosyo Ueshima
上島弘祥
1979年4月16日、福井県生まれ。
多摩美術大学プロダクトデザイン科卒業。某電器メーカー勤務。またデザイナーである一方日蓮宗の僧侶としても家業を務める。
URL: http://www.1-f.biz/
会場: OFFICE
Satoru Taniyama
谷山示
1999大阪芸大ID卒。1999~2001アイウェアメーカー勤務。2001~2006電器メーカーデザイン社勤務。2006~豆腐メーカー勤務
デザインユニット'GROUND FLOOR'。主な仕事 携帯電話P900i。海外向け携帯電話EB-A200にて2005ドイツiF賞金賞etc.
URL: http://www.1-f.biz/
会場: OFFICE
Shunsuke Ishikawa
石川俊祐
1998年渡英。セントラルセントマーティンスID卒。AZUMIを経て、某メーカー勤務。主な仕事SX400/SX850など。
デザインユニット'GIRAFFE DID'&'GROUND FLOOR'
コンペ受賞、WITHOUT THOUGHT 7出展など。
URL: http://www.1-f.biz/
会場: OFFICE
Takayuki Senzaki
先崎哲進
1978年生まれ。九州芸術工科大学卒業。テレビ局でグラフィック、ウェブ製作を経て独立。現在、シェアオフィス桜坂事務所でグラフィックを中心に企業・店舗などデザイン・ディレクションを行う。
URL: http://www.tetusinman.com
会場: GALLERY ES

Yoshimi Azuma
東 好美
1976年京都生まれ。京都在住。2000年京都教育大美術学科陶芸専攻卒業。2002年MJM graphic design(PARIS)ディスプレイデザイン科修了。2005年京都府陶工高等技術専門学校 陶磁器成形科修了。
URL: Tide Audio
会場: LISN AOYAMA















